PostgresとAccessの連携 boolの扱い

Accessはデータベースとして使うには、データが大きくなると支障がある。(データが壊れたりする)

ただ、レポートツールとして用いるには秀逸。

よくできてる。

うちは、PostgresDBをメインとし、Accessをフロントエンドで使う(もしくは.netアプリをフロント)という方法をとっている。

boolの扱いは注意が必要

クエリ内で用いる時
false: “0”
true: “1”

として扱うこれが

関数内で用いる時
=false
=true

で利用できる。例えば、bool型のフィールドfgがあったとして

クエリ内
fg
“0”

として扱われ、関数だと
=DLookup(field,table,”fg=false”)

となる。