WPF バインディングしたコレクションから値を取得する

L_box01(リストボックス)のDataContextにバインディングしたコレクションを、逆にリストボックスが選択された時にその選択されたアイテムを取得し表示する方法です。

ListboxのSelectionChangedイベントを利用

解説

L_box01.SelectedItem にてバインディンされたコレクションの選択された要素を指定できます。

Xaml

 

C#

 

バインディングの仕方はこちら

WPFでコレクションをデータバインディングする